あの日の虹今も輝いて

思いついたら書きます

推しの舞台がつまらなかったらの話

 

推しの仕事が発表されないおかげで、行きたい舞台のチケットを確保できません。困った…。

 

こちらの記事を読んで、書きたくなったのでPCを開きました。

 

peachteamomo.hatenablog.com

 

 

推しの舞台がつまらなかったとき。

年に1、2回はありますよね…。(この頻度が多いのか少ないのかはわかりません)

 

基本的に推しが出る舞台は題材、制作に関わらず、先行の時点で2/3~全通分確保してしまいます。

いざ幕があがって、つまらないと感じたら。

推しのお芝居をもっと観たい、と思わなかったら迷わず譲渡を探します。

作品として楽しいか、つまらないか、ではなく、推しのお芝居を複数回観たいかどうか、の基準。推しの演じ方を堪能しきったと判断したら、あとは千秋楽まで入らない。

 

昔はどんなにつまらなくても入ってましたが、疲れちゃうようになったんですよね…。先行(特に推しのキャスト先行)でとったらそれでいいかなって。

譲渡先が見つからなければもちろん入るけど。空席は作りたくないし。

 

 

長年の勘でこれは合わない、と察した舞台は、最初の時点で3公演くらいしか確保しないかな。

 

 

楽しい舞台に通いたいよね~~~!!!!!!

推し楽しい舞台に出てよ~~~~~!!!!!!!